Environmental Policy環境方針 ISO14001
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環境へのアプローチ
私たちは、変わりない「Challenge」の精神で、過去の知恵と新たな技術を融合し、
環境負荷低減と循環型社会の形成に向けた取り組みを推進します。
全ての事業活動において環境保全を経営の最重要課題の一つと位置づけ、
未来の世代に誇れる地球環境を継承することを約束します。
ガイドライン
- 環境目標および目的を明確に定め、その達成と継続的改善に努めます。
- 業務効率化による環境への負荷を低減するとともに、再生可能エネルギーの活用を進め、CO₂排出量削減を継続します。
- SRDS²®(展示会ブース再使用システム)の推進や環境配慮型資材の採用を通じ、廃棄物の削減と資源の循環的利用を図ります。
- 環境に関する法規制および当社が同意するその他の要求事項を遵守し、環境汚染の予防と環境保護を徹底します。
- 従業員および取引先の環境意識を高め、啓発活動を通じて持続可能な取り組みを広げます。
- 国際的な環境活動に参画するとともに、「Glocal」な視点で環境経営を推進します。
| 適用規格 | ISO14001 |
|---|---|
| 登録番号 | E568 |
| 登録日 | 2026年3月28日 |
| 適用範囲 | 飛鳥スタジオ、東吉野工場(第3)、 東吉野工場(第4)、国際建装部 |
| 認証機関 | 一般財団法人ベターリビング システム審査登録センター |

私たちの着地点
|
中期目標 2028年8月 |
産業廃棄物の排出量を2025年度比で10%削減する |
|---|---|
| エネルギー使用量を2025年度比で5%削減する | |
| 梱包材のリサイクル率を2025年度比で10%増を目指す |
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長期目標 2031年8月 |
産業廃棄物の排出量を2025年度比で15%削減する |
|---|---|
| エネルギー使用量を2025年度比で10%削減する | |
| 梱包材のリサイクル率を2026年度比で15%増を目指す |
私たちの取り組み
図面などの現場資料のうち、80%以上をデジタル化することで、森林資源の保護やCO2排出削減に貢献します
ハイブリッド車の導入を推進し、燃料使用量を40%以上削減します
従業員に公共交通機関や自転車による通勤を推奨し、通勤に伴うCO2排出量の削減に取り組みます
LED照明や省エネ型エアコンなど、エネルギー効率の高い機器へ100%移行し、電力消費を削減します
冷暖房の設定温度(夏季28℃・冬季20℃)や換気利用(終業30分前電源OFF)を管理し、エネルギー消費を削減します
環境保護の一環として植樹活動を積極参加し、CO2吸収源を増やす取り組みを行います
オフィス、工場内でのゴミ分別を100%実施し、廃棄物の削減を推進します
太陽光発電などの再生可能エネルギー由来の電力を積極的に導入し、事業活動でのCO2排出を削減します
導入の重要性を認識するとともに、緊急事態発生時の対応に関する教育および防災訓練を年1回以上実施します
展示会、イベントプロモーションなどのご相談がございましたら
下記フォームよりお気軽にお問い合わせくださいませ。

